横浜スタイルが他の不動産会社と違うところ

二人体制でのバックアップ

最近は不動産仲介手数料にも自由化の波が来ています。
横浜スタイルは「仲介手数料半額」だけが特徴の不動産会社ではありません。
仲介手数料が安いだけでなくサービスの質でも選ばれているのが「横浜スタイル」なのです。

まず、誤解されがちなのが「仲介手数料が安いという事は、サービスが悪いのでは?」という事。
一般的な不動産仲介業者は不動産物件を紹介する営業スタッフが契約後の決済までも担当するのが通常です。

しかし、契約後、営業スタッフに電話をしても営業活動に常に忙しくなかなか連絡がとれない、なんてことはございませんか?
不満な点として一番多いのが、契約後お客様とお会いする機会が減り、意志の疎通ができなくなることなのです。

営業マンはさらに契約を取る為に頑張りますから、他の契約の業務に時間を割かれ、契約後に連絡が減る事が多々あります。
横浜スタイルのお客様にはそのような寂しく不安な思いをする方は一人もいらっしゃいません。

当社には決済部という契約後の業務を専門的に取り扱う部署があります。

契約からその後の決済(引き渡し)まで、それらの業務の専門家である、決済部担当者がマンツーマンで対応させていただきます。
決済部では、住宅ローン・保険・金利・引っ越し・リフォーム・ 家具・カーテン等…の情報を常にアンテナを立て、最新の情報をお客様に提供できるようにしております。

そしてもう一つ、サービスの一環としてあるのが、、皆様にも広く認知されてきた「仲介手数料半額」と「仲介手数料割引」です。

不動産業以外では、証券会社・銀行・大手家電業界・サービス業・製造業など、すべての業界で効率を上げて手数料や価格を下げる努力をしながら自由競争をしています。
不動産業界のみ法律で守られた上限報酬額全額をいただくという旧体質が抜けきらないのが現状なのです。

横浜スタイルは疑問を持ちました。
不動産の仲介手数料は3%+6万円が適正価格なのか?
不要なコストを下げることによって、お客様へ還元できる方法は無いのか?

そんな中、横浜スタイルが目をつけたのが「広告費」です。
不動産業界は古くから紙媒体の広告が大半を占める業界です。
大手の不動産会社は新聞折り込みチラシを、多いところで毎週複数回に渡り、数百万円規模の広告費に使っています。
一方で今では、様々な情報が共有化されインターネットでの広告が普及しています。横浜スタイルでは今迄の紙媒体(情報誌やチラシ)での広告を費用対効果の高いインターネット広告に絞り込む事にしました。

これにより横浜スタイルは月々の紙媒体の広告費比率を極力低減し、大規模に配布するチラシ等には基本的に頼らないようにしました。

インターネット広告に重点を置き、広告費を削減しつつお客様が本当に欲しい不動産情報に出会え、更に詳しく新鮮な情報や写真を確認出来る環境を横浜スタイルのホームページに設定する事と、物件データ更新スピードの効率化を実現する事によって、お客様全員がいつでも、どこでも、瞬時に新鮮な物件情報を入手できるWEB環境を構築しました。

これらの広告経費をかけないで、更に今までの情報量を減らさず、インターネット特有の情報スピードを上げる効率効果分を皆様に還元するようにしたのです。

全ては「ライフカスタマーサティスファクション(生活顧客満足度)」を考え抜いた結果です。
手数料が安くて、安心して不動産の取引ができる「横浜スタイル」をどうぞご利用ください。

代表取締役 望月真裕

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